☆運動とは☆

私のこのブログですが、購読者は「働き盛りの」男性が中心なんだろうな~

と思っていましたが、なんと「女子の」購読者もソコソコ居る事が分かってちょっと嬉しいですね。

このブログを購読する目的は、彼氏や旦那さんに読み聞かせているみたいです。

そうなってくると、また一つプレッシャーですね。

そのプレッシャーをバネにして更に飛躍しますよ!

さて、今日のテーマは「運動」です。

運動とは、「運」を「動」かすと書きます。

剣道と野球と小学生から高校生まで続けてきて、バッキバキの身体を手にしていました。

20代前半は、その貯金でなんとかやり過ごしていましたが、

20代後半でその貯金は無くなり、顔がふっくら、お腹も更にふっくらとなり

結婚してから約20キロ太りました。

これはマズイと思い、近所の大型ジムに行くものの、中々続かず、、

無駄な月会費を払っていました。

そんな感じで、のらりくらりとしていましたが

私の中学の頃の友人がパーソナルジムをオープンするとの事で

興味本位で入会。

パーソナルジムを完全に舐めていた私は超高額な入会金と月会費に

ビビりましたが、完全に引けなくなった私は思い切って入会!!!!!

現役時代を思い出す「過酷な」トレーニング

でも久しぶりの筋肉痛が心地よく感じました。

メインは筋トレなので、ランニングなどの有酸素運動は、ほとんどしません。

そんな感じでガッツリ筋トレを続けて筋肉は付いたものの

年代物つまりヴィンテージのお腹の脂肪はナカナカ落ちません。

これはまずいと思い、、

30歳スタートと同時にランニングを始めました!

とにかく1時間走ろうと思って、走り始めて

もう30分位経ったかな~と思い時計を見るも

まだ10分しか経っておらず、、、ランナーズハイはナカナカやってきません。

1日目、2日目、3日目と、、続けて

今何分経ったかな~と時計を見ると30分が経過

ランナーズハイがやってきました。

体重も順調に落ちて、身体が引き締まってきたのを感じます。

自己管理が出来ない人間が、会社管理が出来る分けが有りません。

ただ太って大きくなるだけではなく

自分の身体も、会社も筋肉質な組織を作っていきます!

☆30歳になってみた☆

お久しぶりのブログとなります。。

そういえば、8/28に30歳となりました。

年々、私は年収もステータスも右肩上がりの状態ですが

年々、加速する私の妻の頭の悪さに頭を悩ませております。

そういえば、29歳と18時間位

すなわち、20代のギリギリにベントレーを買いました。

20代の集大成

そして30代へのスタートにはベストな選択だと思っております。

今の世の中は「節約志向」です。

毎日色々な事に我慢をして、やりたくない仕事をして、上司に小言言われて、食べたい物も食べれず、乗りたい車に乗れず

毎月の生活費から残った「わずかなお金」を貯金する。

チリも積もれば山となりますが、チリが積もる頃には、人生の「旬」は終わっています。

私の考えは、真逆で20代前半の少ない給料を全て「自己投資」に充てていました。

もちろん貯金なんてせずに、むしろ借金をしてでも遊んでいました。

周りからは、完全なるバカだと思わて色々と言われていましたが、

バカにしてた奴らは、未だにアパート住まいで軽自動車やアルファードやベルファイヤーに乗っておら付いている奴らがほとんどです。

20代後半は、20代前半の答え合わせです。

少ない金を守るか、全て自己投資にあてて攻めるか

それで180度人生は変わります。

もちろん、これから突入する30代前半は、30代後半で答えが出ます。

当然ですが、私の人生で「守り」は有りません。

死ぬまで一生攻め続けます。

☆通過点と着地点☆

みなさま、いつもご購読頂き誠にありがとうございます。

今日のタイトルは

「通過点と着地点」

人生において、何を目標に頑張るか?

会社でいうと

目標の違う社員が二人居るとします。

一人は平社員が嫌だから、とりあえず役職に就きたい!主任までなれればいいやぁ~と

主任が「着地点」となる社員。

もう一方は、男ならいけるところまで出世しよう!最終目標は取締役だ!
早いとこ主任になって、その先を進もう!

という主任が「通過点」な社員。

もちろん、前者と後者が仕事の話をしても全く会話になりません。

あなたの会社でも、なんでこの人は仕事を一生懸命にやらないんだ?

という人と、なんでこの人はこんなに仕事を一生懸命にするんだ?

って人がいると思います。

その時、自分と比較してどちらのタイプの人間と出会っても
人生の「通過点と着地点」が違うんだ。と理解する事が重要です。

それを理解しないで「やる気のない」人間に強要をしてもいいことがありません。

私がこの考えに行きついたのは25歳の頃です。

それまでは、つまらん事で腹を立てて常に「対人ストレス」を感じていましたが

今は基本的にストレスフリーです笑

私の人生においての「通過点と着地点」ですが

私は結婚をして子供もいます。
車も世間一般でいう高級車という乗り物やジェットスキーも所有しています。
家は建設中で今年の冬に庭で馬を放し飼いできるレベルの家が建ちます。

普通のサラリーマンなら夢の生活のようですが私からしたら「ただの通過点」です。

まず、結婚しているのはゴールインでは無く、スタートラインです。

子供は一人なので、あと2人欲しいです。

車も現行のアヴェンタドールでは有りません。

マリンジェットは所有していますが、クルーザーは所有していません。

馬を放し飼い出来る家が出来ますが、像を放し飼い出来る家は建ちません。

じゃあ「着地点」はどこよ?って話になりますが

そんな事は、まだ分かりません。

私みたいな、常に前例の無い事にチャレンジする人間は全て結果で証明するしかありません。

とにかく誰もやったことのない事を成し遂げていき

ひたすら上を目指します。

もちろん国内では無く

世界で、、、、、

☆俺と戦うな、共存しろ☆

あっという間に一年の半分が終わってしまいました。

今日は締め日でスタッフの給料計算やら、色々と事務仕事をやっつけています。

今日のタイトルですが

「俺と戦うな、共存しろ」

色々と私に勝負を挑んでくる人たちがいるんですよ笑

一番みじかでいうと私の妻ですが

事あるごとに、私に勝負を挑んで来ます。

最後の捨て台詞が決まっているんですが

「パパとママに言いつけてやる!!!!!」

(^_^;)

(^_^;)

30歳近くなる大人が親に言いつけてやるっ!!!!!って

小さな頃から親や学校の先生の言う事一つ聞かずに育ってきた

私には、アフリカでは1分間の間に60秒が過ぎている位

どうでもいい事です。

まぁ同業者でも、私と価格競争を挑んでくる業者もいますが

私は基本的に価格での販売はしていないので、

他店の方が安ければ、そちらでどうぞ!って感じでお客様にお話をします。

そうすると面白しことに、ほとんどのお客様が私から買ってくれます。

基本的にスッゴク負けず嫌いな性格なので、勝つ為なら相手も手段も選ばずに徹底的にやります。

もちろん、好戦的な相手では無く、共存を選ぶ相手には

損得勘定は抜きにして、「義理」を一番に考えて行動をします。

この刹那的な人間社会

時代とは逆行をしている私の考え方ですが

1億人に理解をされるとは、全く思ってはおりません。

その中の、ほんの数%の、このブログを読んでいるファンの方々に

響けばいいな~

と考えています。

それでは今月もお疲れ様でした。

☆下積み時代☆

みなさん、お待ちかねのブログの時間です。

いつもブログを見てます!ってご来店を頂くお客様が増えてきて嬉しいです。

さてさて、今日のタイトルは「下積み時代」

私にも少なからずの下積み時代が有りました。

完全業界未経験で、この世界に入り、はや7年が経ちました。

はや7年ってまだ7年しか経ってないと思われる方も多いと思いますが

私は99%の才能と1%の努力で、この短期間で、ここまでやってきました。

99%の才能とは、、私は「営業能力」において

この業界を問わず、誰にも負ける気がしません。

今でも勝ち続けています。

その代わりデイブレイクに入社して、タイヤ組み換えひとつやったことが有りませんし

オイル交換もしたことが有りません。

はっきり言って「整備の才能が無い」と自分で判断をしました。

なので、「短所克服」より「長所を伸ばす」

と、いう考えで

苦手なことは「得意な人に」やってもらい

自分は「長所」を最大限に伸ばす

それだけに専念をして、自分の最大の武器をひたすら磨いてきました。

入社当社は3台程度の在庫車両でしたが

今では国内最大級60台以上の店頭在庫

国内最大規模のパーツセンター

日本で唯一のタンドラレンタカー

この3本の柱を組み立てるところまでやってきました。

もちろん、今の現状では全く満足はしておりません。

「最強」ではなく「無敵」を目指しています。

タイトルとは全く関係無くなってきましたが

私にも下積み時代があったと伝えておきます。

詳しく知りたい方は

直接聞いて下さい。

☆実ではなく、種を育てる☆

みなさん、こんばんは!

最近はGYMには全く行けず、代わりに事務をやっています。

さてさて、今日のタイトルは「実ではなく、種を育てる」

猿蟹合戦の話ではないですが

お腹が空いているときに

「実」を食べればお腹がいっぱいになります。

逆にお腹が空いているときに

「種」を貰ってもお腹がいっぱいになりません。

だいたいの人は前者だと思います。

これを商売で表すと、、

確実に100万円が儲かる話がある!!

育つか、育たないか、分からないが、頑張って育てれば1億円儲かる話がある。
でも、それが明日なのか、10年後なのかわからない。

そうなったら、だいたいの人は、目先の100万円に食いつくと思います。

ですが、私は圧倒的に後者です。

そのば限りの「実」を食べても後に繋がりません。

その場の欲求を満たすことが出来ますが、

次も他力本願の「実」を待つしか有りません。

そこで「種」を取れば

もしかしたら「芽」が出るかもしれません。

その芽に毎日水をあげて、肥料をあげて育てていけば

いつになるかは、わかりませんが

沢山の実がなる大きな木に成長するかもしれません。

私は「種」を「人」だと思っています。

「人」の才能という「種」をしっかりと育てて

やがて大きな「木」になることを願っています。

その「木」が増えて「林」になり、、「森」になります。

才能ある若者の成長を見ているのが

最近の私の楽しみです。

☆夢を語らせ、道に導く☆

みなさん、いつもご覧頂きありがとうございます。

さて、ブログの時間

今日のタイトルは「夢を語らせ、道に導く」

夢とは、寝てみるもので

地にあるものではなく、妄想と空想の間にあるものです。

夢を語ったり、見たりするのは無限大に広がる自由です。

宝くじ3億円当たったらどうしよう、とか

セイコスフィールドでユウセイと勝負がしたい!とか

いわば「運」で努力で解決出来ないというか

努力をしない人がみるものです。

道とは

地にあるもので本人の努力次第で長い道になるのか

太い道になるのか

新しい未知なる道を切り開くのか

誰かが通った道を追いかけるのか

いわば、「努力」で解決出来るものです。

私の周りには「夢」を語る若者がいます。

その夢とは

「沢山車を売りたい」「会社を大きくしたい」「社長になりたい」「高級車に乗りたい」

などなど、現状で自分の「努力」では実現を出来ない

「夢」です。

私は、その「夢」を「道」に変えるべく

ヒントやチャンスを与えています。

「答え」を教えれば、簡単ですが、そうすると自分で考える力が無くなり

「夢」を「道」に変える前に挫折をしてしまいます。

私の「道」は日本で一番になること

でも一番になることが終着点ではなく

「通過点」として

世界に挑戦をしていきます。

今、、、世界に向けて「度肝を抜く」商品作りをしています。

メンバーは、私と共に「夢」を語ったメンバーです。

私自身も「夢」を「道」に変えるべく

毎日、努力をしています。

私の「道」は

もちろん、誰も通った事がない

未知なる「道」です。

☆若いからこそ☆

いつもご覧いただきありがとうございます。

今日は「不意打ち」のお昼に更新です。

さて、今日のテーマは

「若くして」

色々な人達に言われるのが

「若いのにすごいね!」

と言われます。

私が20代に見られる事はまずありません。

だいたい30代後半に見られます笑

そもそも私からしたら

オジサンがお金を持っていて当たり前

オジサンが高級時計を付けているのが当たり前

オジサンが高級車に乗ってるのが当たり前

歳を取ってお金を持っているのは何一つ不思議ではありません。

それを「若くして」やるから意味があるのです。

私は40歳で「働くこと」を卒業するつもりで

「今」を頑張っています。

☆何を魅せるか☆

おはようございます。

今日は珍しく朝ブログ

私は基本的に何でも一番では気がすみません。

子供の幼稚園の送迎以外は、2時間前出社が当たり前です。

今日のタイトルは「何を魅せるか」

あなたは部下や後輩に「何を魅せていますか」

魅せるというのは、人を引き付けるということ

「金」を振りまいて人を引き寄せるのか?

はたまた恐怖政治のように

「暴力」で人を支配するのか?

私は

「漢」

を魅せて、引っ張っていきます。

その為には、誰よりも努力をして、人の嫌がる事も人一倍ではなく、、10倍をして

圧倒的な結果を残していく!!

ダサイ事はやらずに、「この人みたいになりたい」

そんな「漢」になれるように毎日努力しています!!

今日も頑張りましょう、

☆当たり前のこと☆

いつも私のブログをご覧頂きありがとうございます。

「令和」初ブログ

タイトルは「当たり前のこと」

色々な人達によく聞かれる事が有ります。

それは「どうしてそんなに高級車が売れるんですか?」

はっきり言って愚問です。

私が売れると思う車を仕入れて

私がご対応をする。

これだけです。

私が売れると思う車は売れるし

私が商談をすれば全てのお客様からご成約を頂ける。

売れて当たり前のことです。

これからも時代の先を見据えて

「ニーズに応える」

では無く

「ニーズを創っていきます」